とりあえず、気付いたら一日を思い出すようにしたいので、書けるときは少しずつでもいろいろなことを書けるといいな…と思います。 たまに、詩…ではない短い気持ちの文章を書いてみたりするかもしれません。
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うっわ懐かしい!!
どうも、緑景です。

今日はものすごく久しぶりに自分の書いた小説少しだけ読みました。
この小説、最終的にどういう風に話が展開していくのかわからない…というより、考えてない感が出ててちょっと恥ずかしいです←
そんなわけで、ほんの少しだけ話書いてみてます。
一話分書けるか書けないか程度なんですが、改めて書いてみるとやっぱり楽しいです。
創作や妄想はやはり好きですし楽しいものです。
まず、最初は自分が楽しめるように、次に友達に楽しんでもらえるように、次に出来るだけ多くの人に楽しんでもらえるように…というスタンスで創作をするのがいいと思います。
私はまだ自分が楽しむのにいっぱいいっぱいですけど、そんな中で共通の趣味を持つ友達や仲間が出来て楽しく交流ができて……素晴らしい事だと感じられます。
中二の自分と創作のきっかけとなった方々に本当に感謝してます、ありがとうございます!

そして、久々に小説を書いているわけですが……現在、DBオリキャラ主人公の小説に手をつけてます。
ネタバレ苦手な人がいるかもなので、詳しくは追記にて報告したり妄想を吐き出したりしようと思います。
では、日記はこの辺で!おやすみなさい♪







さて、追記に入りましたよ。
先ほども書きましたが、小説のネタバレや緑景のおかしな妄想が入ってくるので苦手な人はリターン。
読む人はそれ相応の覚悟で見てください。
警告はしたのですから、見てからの苦情は受け付けません。
いいですね?よく考えてから進んでくださいね?








はい、では今日書いた小説なんですが、ヒマリとスピネットが出会うところなんです。
この頃の二人の設定が、実は意外とあやふやになっているんです。
なので言葉運びとか態度とかをどうすればいいのかちょっと迷ってます。
ヒマリは傷心状態の中、スピネットはフラッと旅行感覚で寄った星で出会うわけですから、それぞれ温度差があるわけですよね?
そのうえ、それぞれの性格や生き方が違うので普通の展開じゃないと思うんです。
というわけで、ちょっと検証したい事があります。
当時の二人(出会う前)に突撃インタビューしたいと思います←

ヒマリ(以下:ヒ)「あら、お久しぶりです緑景さん」
緑景(以下:緑)「あ、本当に久しぶりですごめんなさい←」
ヒ「あらあら、どうかしましたか?」
緑「いや実は、小説を動かすのにあなたの性格とか話し方などを把握したいと思いまして、対談式にしてお話を伺いたいんですけど、いいですかね?」
ヒ「まあ!いいですよ♪」
緑「ありがとうございます。じゃあ早速ですが、友人や家族を前にしたつもりで暫く話に付き合ってください」
ヒ「うん、わかった!」
緑「切り替え早いですねwさすがヒマリさん」
ヒ「せっかくだから緑景も友人と話す感じにしようよ~(ユサユサ)」
緑「おうおう~…『さっそくヒマリ節がwww』じゃあお言葉に甘えて、ヒマリは家族何人いるの?」
ヒ「お父さんとお母さんとお姉ちゃんと私の4人家族だよ!結婚する相手もいたんだけど、事故で亡くなっちゃったけど…(シュン)」
緑「うわあああいきなり墓穴掘ったよマジでごめんなさい!!!orz」
ヒ「あ、いやそんなつもりじゃなかったんだけど…ごめんね、気を使わせちゃって…!(オロオロ)」
緑「いやいやもう本当に空気読めなかった自分が悪かったんだって~…とんでもねえ罪悪感だコレ(滝汗)」
ヒ「人前ではこんな姿は見せないようにしてるんだけど、彼を思い出すとやっぱり……ね?(苦笑)」
緑「本当にすまない事をしたね…本編では辛い思いさせてるけど、手ブロとか短編では出来るだけたくさん楽しい事させてあげるからね!」
ヒ「うん!ありがとう♪」



スピネット(以下:ス)「よお…久しぶりだな(黒笑)」
緑「ひっ…!久しぶりですスピネットさん…!(滝汗)」
ス「対談なんて面倒だからよ…拳で語るってのはどうだ?」
緑「そんなこと言って私を吊し上げるんでしょう!?今までの扱いについては謝るから対談にしてください!!(ガタブル)」
ス「わーったよ……チッ」
緑「『ガチで吊し上げる気だったな…危ねえ……!!』本当に申し訳ありませんでした…!では、質問をいくつかしてもいいですか?」
ス「ああ」
緑「一般兵であるあなたが遠征後、他所の惑星へ渡るのは違法というか…一般的にいけないことなんじゃないですか?」
ス「仕事はやったんだからその後は別にどうしようと俺の勝手だろうが」
緑「いや…仕事が終わった報告とか、まず仲間は止めなかったんですか?」
ス「仲間に報告を任せてあるから問題ねえし、止められる前に飛んでいく」
緑「『仲間が不憫だよ!』そうですか…そういえば、あなたは今回未踏の惑星に行ったそうですが、何故ですか?」
ス「そこに惑星があったから」
緑「それ…ツッコんでいいんですか?(汗)」
ス「……?何を言ってんのか意味がわかんねえよ」
緑「『まさか天然!?』いやいいです忘れてください…知らない惑星は不安だったりしないんですか?」
ス「別に侵略目的じゃねえし、戦う意思のある奴がいるなら全力で殺り合えばいいじゃねえか」
緑「たまに思うんですけど、あなたは死ぬことが怖くないんですか?」
ス「全力で戦って死ねるなら本望だろ?怖いなんて思ったことはねえよ」
緑「やっぱりそうですか…でもその内考え方が変わるかもしれないですよ?(ボソッ)」
ス「あ?なんか言ったか?」
緑「いえいえ、今日は付き合ってくれてありがとうございました!」
ス「やっと終わったか…じゃあな」
緑「頑張って小説書くから協力してね!!」
ス「お前次第だろうが」
緑「頑張りまっす!!」




対談してたらもうこんな時間か(笑)
追記をこんなに長く書くつもりはなかったんだけど←
結局あまりネタバレしてないんだけど、私の妄想力が少し見られる気がしますので追記にしてよかったと思う(爆)
では今回はこの辺で!
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