FC2ブログ
とりあえず、気付いたら一日を思い出すようにしたいので、書けるときは少しずつでもいろいろなことを書けるといいな…と思います。 たまに、詩…ではない短い気持ちの文章を書いてみたりするかもしれません。
  • 11«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »01
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ちょっと妄想してみるか…。
どうも、緑景です。

今日もスマホに時間を吸い取られてました←
でもまだアプリゲームはやってないんです…ヤバイよね(汗)

とりあえず、ちょっと気分転換にDBキャラとDBオリキャラの妄想していこうと思います。
結構その場で思い付きでつらつら語っていくかもなので、もしかしたら危険なネタとか上がっちゃうかもしれないため、追記に書きます。
なので、追記を読む方は自己責任で見てください。
事前に警告はしたので、苦情は受け付けませんのでよろしくお願いします!
ではとりあえずこの辺で!








はい、追記に入りました。
では遠慮なく妄想していきます。
私が書いている小説のネタバレみたいなのもひょこっと出てくるかもなので、ネタバレダメーな人もUターンでお願いします!



今月はニオンの誕生日があったり、一方ではターレスの命日があったりするわけなので、この二人の関係について妄想してみます。
私の小説では、彼らは修行を共にした仲間という設定です。
ニオンが後から入ってきたので、ターレスが兄弟子みたいなものですね。
ニオンはターレスと仲良くなりたいから一生懸命関わろうとするのですが、ターレスはニオンに無関心でただ強くなることを目指してたんです。
「子が親を殺す、それがサイヤ人」
ターレスにとって師匠のサニレタを超えることが目標で、それ故にサイヤ人は短命だという事を幼い頃から知っていたと思うんです。
だから人との関わりなんて無駄なことだという感覚で、その時は誰も寄せ付けなかったと思うんです。
でも、ニオンはハーフのサイヤ人だからそんな感覚は持ち合わせていないから、お構いなしにターレスの傍を離れなかったんです。
その内にターレスもニオンに慣れてきて、いつの間にか二人が一緒にいるのが当たり前な感覚になっていったらいいな…なんて考えてたりしてます。

さて、次はニオンを中心に妄想していきます。
ニオンは混血児であることから迫害を受け、時には命を狙われる子でした。
そしてこれは黒歴史ですが、まだ幼く中性的な雰囲気のあった頃には性的な暴行も受けたりしたこともあります。
なので、彼は強くなりながらも男らしくなりたいというコンプレックスを抱えて努力してきました。
体格は立派になったものの、母からの遺伝か柔らかい雰囲気がなかなか抜けず、遠くからの後ろ姿だと女性に間違われたりしている。
ターレスはこのことについてはあまり突っ込まないようにしているが、思春期に入ったあたりで間違いを犯そうとしたことがあり、ニオンに本気で怒られたことがあったりしたら面白いな~なんて思ったり(笑)
まあでも間違いを犯した経験有でm(強制終了)
え~話を戻しまして、そんな迫害を受けてたニオンですが、ターレスは差別視しないで一人の戦士として見てくれる貴重な存在なので友達になりたいと思ったんです。
そんな彼の態度に答えたいという気持ちと、万が一にも自分が彼を殺してしまうのではという恐怖が、ニオンの中で葛藤してターレス相手では無意識に手加減をしてしまう癖がついてしまうのですが…。
それに対してターレスはその事で正直ムカついていると思う。
不完全燃焼でやり場のない気持ちがあるけど、ニオンの性格がわかっているから納得をしようとしてる自分に対してもムカついてると思う。



…と、そろそろ寝る準備をしないといけないので今日はここでストップ。
妄想すると止まらないですからね、怖い怖い(汗)
ではこの辺で!おやすみなさい♪
スポンサーサイト
この記事へのコメント

管理者にだけ表示を許可する
 
Copyright © 2005 日々に映し出された自分. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。